並び順:
説明付き / 写真のみ
21件〜30件 (全47件) 3/5ページ 前へ 1 2 3 4 5 次へ
|
|
4,189円(税込)
著書、今村安が我が国馬術界に残した足跡は実に偉大なものあがる。しかしながら、その著書は少なく僅かに三書である。本書は三書をまとめたものでビギナーからベテランまでレベルに合わせた理解が得られる。 |
|
|
4,189円(税込)
日本近代馬術の創始者、遊佐幸平氏の貴重な講演録。フィリス氏が17ヶ月間にわたって綴ったポヴェロー調教日誌をもとに、その調教過程から馬術修練の信条まで、馬と馬術に関する遊佐氏自身の驚くべき豊富な体験と知識を語る。 |
|
|
3,192円(税込)
馬術における芸術性を追求したシュテンスベック氏の原著は、「フィリス氏の馬術」
「サンファール大尉の馬術」と共に必読の三書の1冊。 |
|
|
2,493円(税込)
本書は、ドイツ乗馬界の第一人者ミューゼラー氏の執筆により、5カ国にわたって
翻訳され、各国で好評を博している乗馬教本の日本語版である。 |
|
|
3,192円(税込)
19世紀末期にフランスにおいて出版された原著は、著者の豊富な経験・知識を動員して
著された、馬術に関する古今の名著とされるものの一つである。 |
|
|
3,790円(税込)
J.フィリスとともに、19世紀後半から20世紀初頭のヨーロッパ馬術界における、その技術的評価が最も高かったジャック・ド・サンファール大尉の馬術論文を、遊佐幸平氏の訳文を多数引用しつつその全てを詳細に解説。 |
|
|
3,890円(税込)
「馬術は芸術なり」の思想のもと、生涯にわたり馬の運動の美しさを探求し続けた
パディラック司令官によって、人と馬との理想的な関係が明快に説かれた名著の邦訳。 |
|
|
2,992円(税込)
本書は、世界最古の馬術書を著した人として名高いクセノポーンのものとしては唯一の
邦訳書である。英仏独語それぞれに対する編者註によって完璧な邦訳書といっても
過言ではないだろう。 |
|
|
3,491円(税込)
本書は、英国馬術協会屈指の女性指導者である著者が、その豊な経験に裏打ちされた
知識を駆使して著した、馬場馬術のための最高のガイドブックである。 |
|
|
1,937円(税込)
さまざまな「絵」と、簡潔な文章で分かりやすく解説する馬術書。 |
|
21件〜30件 (全47件) 3/5ページ 前へ 1 2 3 4 5 次へ